ピューマ「マーコ」の死亡

2026/02/10

当園で飼育しているピューマの「マーコ」が2月6日の朝5時45分に亡くなりました。
マーコは2008年生まれの17才6カ月と国内最高齢であり、解剖の結果臓器に異常が見られなかったため、死因は老衰と判断しました。

この度のマーコの死を悼み、タイガープロムナード内に献花台を設置します。

とくしま動物園は、今後とも更なる飼育技術の向上に努めてまいります。